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世代別のサービスの意義!!

昨日、POWERHOUSEというユースの集会に行ってきました。

ちなみにヒルソングには年齢や学年別にそれぞれユースグループがあって、

FUEL 7-9年生(大体中学生ぐらい?)
WILDLIFE 10-12年生(大体高校生??)
POWERHOUSE18ー25歳(大学生からそれ以上!)
っていうふうに別れてます。

これらを全てまとめてHILLSONG UNITEDっていうユースグループなんです。

だから、良くアルバムでHILLSONG UNITEDっていうCDがあるけど、
UNITEDはヒルソングチャーチのユースなんですよ。

あたしも、ヒルソングを良く知るまで知らなかったから。笑

ちなみにこれ2ヶ月ぐらい?前に出たUnitedのニューアルバム!
TEAR DOWN THE WALLSです!
hmacd223_200.jpg




ちなみにFRONTLINEっていう25ー35歳の人達の年齢別のグループもあるんです。

それぞれの年齢や世代に合わせたサービスをやったりするので、年代のニーズに合っていてすごく良い感じです。

やはり、それぞれの年代に合わせたサービスがあることって大事なんだって思います。

あたしの個人的な思いとしては、健康的な教会っていうのはAll Generationのいる教会だって思うんです。子供(赤ちゃん)からお年寄りが一緒に集まって礼拝を捧げる姿が理想的かなって。

だから、やはり普通の日曜日のサービスでみんなで集まって礼拝を捧げるのってすごく大事だって思います。

だけど、ニーズや悩み、知りたい事、必要な事ってそれぞれの世代によって違うから、世代別のサービスをやることは必要な事だなって思うんです。同じ世代でしか分かち合えない事、分かり合えない部分、分かり合いやすい部分ってやはりあると思うし、その世代に向いているパスターや、その世代に重荷を持っている人達もやはりいると思うから。


だけど、それぞれが孤立し始めて、大人は大人でユースはユースだけで、お互いが関係を持たなくなったりするのはチャーチとして良くないかなって個人的には思います。大人は大人ぁ。ユースはユース!みたいな感じでね。


だけど、どの世代も、それぞれのJourneyを生きていて、その年代年代の必要性があります。
それを満たすものを提供するのはチャーチとしての役割であって、それぞれの世代の成長に欠かせないものなんですよね。特にユース世代はチャーチの将来の宝だから、本当に神様とパーソナルな関係を持って、素敵なリーダーとして成長して欲しいお年頃!


だから、ユースグループって大事なんですね。


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プロフィール

yukako

Author:yukako
横浜生まれ、横浜育ちの根っからのハマッ子!
高校を卒業して19歳の9月に親元を離れ、留学のためアメリカ・ロサンゼルスにあるアズサっていう小さい市に移住。

2004年9月にCitrus Collegeに入学。2年間一般教養とPerforming Artsというメジャーで学び、2006年の5月に卒業。

2006年9月にAzusa Pacific Universityっていうクリスチャン大学でCommunicationをメジャーにして学び、2008年12月に無事に卒業。

2009年にオーストラリアはシドニーに、これまた留学のために移り住み、Hillsong International Leadership CollegeでPastoral Leadershipというコースを取り、その年の12月に卒業!

2010年に日本へ帰国しました。

ビジョンは、健康的な教会を建て上げ、多くの日本人を救いに導き、彼らの人生がジーザスによって変えられること!そして、女性ミニストリー!

このブログでは、ジーザスが大好きなあたしの日々の生活、感じた事、経験してる事を書いてます。

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